嫌い

ケミカル???


別に、ジャガーのせいでは無いのですが・・・・
部品メーカーが原因と思うのですが・・・・・
ケミカルと言うか・・・・・
プチルやシリコン等のシーリング剤の耐久性が悪いんです・・・・

フッと気が付くと・・・・・
ヘッドライトが・・・・・・
何故か中だけ・・・・・・
水没しています・・・・・(汗)
テールライトも同じです。
1号車(2009年7月廃車)は、左のヘッドライト内で、金魚が2〜3匹
飼える位に水が溜まっていました・・・・(笑)
今の2号車は・・・・・・
左テールライト内から・・・・・・
H2Oが・・・・・約、1000ml出て来た・・・・・・
結構、透き通った綺麗なお水でした・・・・・(??)

もしかして・・・・・・・
この車の「仕様」????

電気は怖いので、日本製のシーリング剤で完全密封をしておきました。

電装系


ホンマ腹が立ちます。
同年代の日本の品質であれば余り考えられない事ですが、
基板上の半田が剥がれたりします。

初めて買ったジャガー(1代目)は、トリップメーターが動かなくて
メーター交換するにも、見積もりを出して貰って
その金額に笑いました。(確か45万円・・・しかし、高級国産車も余り変わりません)

取りあえず、分解して見て、テスターでチェックすると、
半田の剥がれ2箇所・それに伴い、オペアンプ1個・FET3つが壊れていました。
久々に秋葉原通販を利用し、オペアンプ&FETを注文
(送料コミで約¥1,500)
で修理完了。
サスガ秋葉原・・・
何でも揃いますね。

サンバイザー


詳しくは、サンバイザー裏の
バーニングミラーの取り付け

なっ、なんと、両面テープで張ってあります。
それも、屋内カーペット用の
ニチャニチャするヤツで。

真夏の炎天下に、サンバイザーを降ろした状態で
数時間放置して置くと、間違いなく
ミラーが落下してシートの上に
溶けた両面テープが「ベッタリ」と
付いています。

車外用強力両面テープに交換をお勧めします。

ドアノブ


間違いなく設計ミスチャウカ???って思える位
不思議な設計がしてあります。
(こんなに凝らなくてもって思えます。)
日本車ならば、間違い無くリーコール対象です。
(確かに、マイナーチェンジで別物に変更されています。)
だって、ノーマルのままだと100%割れます。
分解して見て・・・・・・
「ナンヤ・・・これの設計者ってテコの原理を知らんのんカイ??」
ってツッコミたくなります。

シャ〜ナイな〜・・・・今時の車見たいに
電動化でもしたってね???
って訴えかけている見たいです。




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